増見哲株式会社
理想の大理
こんにちは、上海増見哲の朱です、お久しぶりでございます。
少し前に中国雲南省の大理市に旅に行きました。
上海から行くと一回乗り換える場合が多くて、今回はmini飛行機が出会って、太っくてちっと可愛らしいく見えます。
着きましたのはもう朝一、お腹が空いたから先に食事を取ろうかと思いなから、いそいそと旅館の食堂へ!右の「米粉」と言う当地美食の見た目が地味やけどものすごく美味しいかった、スープまでも完食です!
さて早速大理の地図を頭の中にひろげましょう。
まずは当地有名なお寺「崇聖寺」が訪れました。三塔が並ぶ珍しい構造、また小さな収蔵室の中、歴史感あふれる展示品がたくさん収められています。
大理の景色について、今に伝わる言葉に「蒼山は山ではなく、洱海は海ではない」というものがあります。実は蒼山は山脈で、19の峰があり、標高が高く、雪を頂く姿が美しいのことで、洱海は大きな湖で、その広さと美しさは海のようだとされています。山に立ち込める黒雲は、非常に圧迫感があります。
洱海は大きのため、自転車か電動スクーターが利用できます。風に吹かれながらぶらぶらと散歩するのは、とても気持ちがいいです!
お気に入りのアクセサリーも購入しました。
翌日は大好きな晴れ、朝一山登りに行きますが、私体力が不足だから最終は申し訳ないですがやはりロープウェイに乗りました。おかげさまで、素晴らしい景色が一望できます。
それから大期待の重力カーレース遊びに行きました!子供も遊びできますが、結構のスピートです!
夜になると、山頂からまた違った風景が見られます。
最後に、今回の旅行で一番気に入った料理をご紹介します。キノコ鍋です。スープがとろみがあり、とても風味豊かです。機会があれば、ぜひ皆さんも試してみてください!
最後までご覧いただき、ありがとうございます。See you next time!
Z.kk